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わたなべ夫婦

わたなべ夫婦

運営者について

渡邉泰典(たいぴー)

農家・パフォーマー(バルーン・皿回し)・学習塾経営

 

1992年生まれ、東京育ち。在学中に自転車で九州一周しているときに宮崎県日南市北郷町に立ち寄る。この地での出会いがきっかけとなり中央大学理工学部を中退し、宮崎県日南市北郷町に移住。1年間の修行を経て20163月にいちご農園「くらうんふぁーむ」を設立。

 

「農業は畑での経験を通して、自分自身をもつくることができる」

これは農業を始めるきっかけとなった千葉の農家さんの言葉。どんな農法での構わない。正解がない世界で植物と向き合い、己の経験と知識を頼りに試行錯誤することで、畑に「絵」を描くことができる。農家はまるで「自分の哲学を畑に表現するアーティスト」ということに感銘を受け、僕も農園に夢を描き始めました。

特設ページ
▶︎くらうんふぁーむの始まり

 

 

渡邉茜(atelier TOBILA主宰)

チョークアーティスト、コピーライター、漫画家

 

1990年生まれ神奈川育ち。高校を中退後、パン職人の修行中にチョークアートに出会いプロ資格を取得。その後、大検を取り進学(心理学専攻)。卒業後は都内の求人広告会社でコピーライター、デザイナーとして従事。5年間で30ヶ国をめぐったが自分は見つからず、あきらめて結婚することに。20177月、宮崎へ移住を機に「atelier TOBILA」として独立。午前は畑、午後は個人の仕事(+主婦)が日課。

 

「壁を扉に」

好きな言葉は、友人からいただいた「壁を扉に」。誰かの壁になっていることを、私がお手伝いすることで扉に変え、その誰かが理想とする世界や、新しい世界に出会えたらいいなと思っています。

丸と線の集合体や単語は「人の想いが乗った瞬間」に、見た、あるいは読んだ人の心を動かすことができます。そのためには、その人の思いを言語化し、言葉に表せないものをビジュアルで表現し、可視化することが必要です。私はその方のポテンシャルを最大限に表現することで、抱えている課題を解決するお手伝いをしたいです。そして、壁が扉に変わる瞬間を見続けていきたいです。

そのために、チョークアートや、デザインやライティング(+漫画家?)という仕事を、くらうんふぁーむというプラットフォームの中から活動しています。

HP  (ポートフォリオ)
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宮崎県内で嫁じょの作品が見られる場所

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若草HUTTE

 

Otto Otto

 

 

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